主に往復運動の動力伝達としてご使用できます。
●材料特性・疲労特性・ベルト製作可能範囲資料
全景(0.045t、ブラケット面1.0t)
ブラケット・スポット溶接部
拡大写真
ブラケット側面拡大写真